ポン助の雑談ブログ

興味を持ったことをまとめました。

離党を表明した豊田真由子議員の元秘書への暴言、録音されていましたがひどい内容ですね?

全文

豊田議員「このハゲーーー!」

秘書「いやすいません、ちょっと。〇〇へ行っていただく連絡ということで」

豊田議員「ちーがーうーだろー!」(違うだろう)

『打撲音のボコッ』

 秘書「すいません、運転中でもあるので」

 豊田議員「違うだろー!」

『打撲音のボコッ』

秘書「いや、たたくのはすいません」

豊田議員「お前はどれだけ私の心を叩いてる!これ以上私の評判を下げるな!」

秘書「はい」

豊田議員「私の心を傷つけるな!」

秘書「はい」

豊田議員「これ以上私の支持者を怒らせるな!」

You Tubeに動画を作りました



ミュージカルバージョン


そんなつもりじゃなくても〜〜
 
お前の〜〜
 
娘を轢き殺してそんなつもりはなかった
 
って言われてるのと同じ〜〜
 
あーそれじゃしょうがありませんね
 
そんなつもりなかったんじゃしょうがありませんね〜?
 
(元政策秘書)の娘が顔がグシャグシャになって
 
頭がグシャグシャ 脳みそ飛び出て車に轢き殺されても
 
そんなつもりはなかったんです〜〜
 
で済むとおもっているなら同じことを言い続けろ〜〜

日本は小資源国、だから江戸時代から日本はリサイクル先進国というのは皆さんご存知だろう。紙から瀬戸物、衣服に排泄物までほとんどをリサイクル商品として売買されていました。
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現在では大量生産・大量消費が当たり前の日本ですが、「もったいない精神」がありますので、現在もまだまだリサイクル先進国です。そこでエネルギー消費・経済面の観点から、リサイクルの必要性を見てみましょう。

工場で出るロス(紙・金属・プラスチック・ガラスの屑など)は品質も一定ですし、大量に同じ品質の屑が出ますのでリサイクルには向いています。

しかし一度市中に出て廃棄されるものをリサイクルする場合はどうでしょう?金属やガラスなど天然資源が限られているものや、バージンから作るよりエネルギーが少ない場合は有効です。しかし品質にバラツキがあり、細かな仕分けをしなければいけません。

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例えば鉄の場合ですと、鉄鉱石から作る場合、不純物が少ないので高級鋼板に使われますが、一度市中に出てしまったものをリサイクルしても高級鋼板に使われることは少ないです。それはどんなに仕分けをしても必ず不純物が混入してしまい、リサイクルするたびに不純物が濃縮してしまうからです。なのでリサイクルのたびに品質を落とし、最後は鉄筋など品質に甘い製品になってしまうんです。

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紙の場合も、バージンから作るときは、紙の繊維が長いので、高級なものに使われますが、リサイクルするたびに紙の繊維が短くなったり、インクやコーティングなどの不純物が濃縮するので、最後は段ボールや、少年サンデーなどの雑誌になります。

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市中から出るプラスチックなどは、いろんな材質が混ざっていたり、汚れが付着しているので、材料としてリサイクルするよりは、清掃工場で燃やしてしまって発電した方がいいんですよ!実際、プラスチックを分別し可燃ごみからリサイクルに切り替えた自治体では、燃やした時に出るエネルギーが少なくて、わざわざ灯油や重油を焼却炉に投入しています。これって矛盾していますよね?
一般家庭から出るごみには、生ごみなど水分を含んだものが多く、紙もカロリーが少なすぎて発電には向きません。
それに、せっかく住民がプラスチックを分別しても、回収する業者(自治体の委託先)がマテリアルリサイクルをしないで、せっせと焼却している場合も多いとか。(業者の言い分としてはサーマルリサイクルをして発電しているとのこと)

個人的には、金属やガラスなどは天然資源も決まっているのでリサイクルは必要だと思いますが、紙や木材は循環可能な資源なので、わざわざ石油エネルギーを使ってまでもリサイクルが必要なのでしょうか?もちろん大量に出る場合はエネルギーも効率化できますのでリサイクルは必要と思います。

プラスチックもエネルギーを使って再生するより、燃やして発電にした方が効率的です。

リサイクルも「リサイクル産業」というものがあり、リサイクルを事業にしている会社があります。そこでは雇用が生まれ経済を支えていますので、経済の面からみればリサイクルは必要だと思いますね。

夏休みや冬休み、春休みになると青春18きっぷで鉄道の旅をする人は多いでしょう。今はJRが第三セクターになったりして、昔よりも青春18きっぷの使い勝手が悪くなったと思うのは気のせいでしょうか?
青春18きっぷと言えば、ムーンライト〇〇〇などの夜行列車でしたが、今では夜行列車は絶滅危惧種ですね。
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さて、東海道線で静岡県を通った方なら分かると思いますが、静岡県はやけに東西が長いです。それに快速列車等の優等列車がありません。熱海から東京方面でしたら、快速アクティーがありますし、豊橋より名古屋方面は快速列車が豊富に走っています。

列車の本数も、熱海より東京方面、豊橋より名古屋方面は多いですが、豊橋-熱海間は1時間3~4本と静岡県内だけが少ないと思いませんか?そればかりか、連結数も3両編成が主流で、ほかの区間と比べても冷遇さが際立っています。

JR東海の言い分としては、利用者数がどうのこうのとか、どの駅も利用者数が平均なので優等列車を走らせられないとか、優等列車を走らせるためには駅を改造しなければいけないとかで全くやる気がありません。

それもそのはず、なぜかといえば、静岡県内だけ「ライバルがいない」からです。東京方面は小田急が小田原―新宿間を走っていますし、名古屋方面は名鉄が走っていますよね?だから客を奪われないように待遇を良くするんですよ。

だから静岡県内は何もしなくても客が乗るから放置プレーなんですよね。「嫌なら新幹線でも乗ってな!」って感じの高飛車な感じなのです。

そのくせ静岡県に止まる新幹線の本数は1時間当たり3本、そのうちひかりは1本しか止まらないんですよ。のぞみは全て素通りなんです。

もし静岡県内に、東海道線と並行に走る路線があれば、待遇が良かったのかもしれませんね。

※久しぶりに静岡県内の東海道線を利用しましたが、ちょうど運悪くなのか、豊橋、浜松、掛川、沼津、熱海と乗り換えばかりになってしまいました。掛川ー島田間が一番本数が少ないです。昔は豊橋ー浜松ー熱海の列車がもっとあったような気がしましたが、今は減ってしまったような気がします。

 今回は、新潟県阿賀野市にある『村杉温泉 共同露天風呂』です。この露天風呂の隣に『共同浴場薬師の湯』もが、あくまで別の温泉で、会計は別になります。行き来はできないようですね。露天風呂は大人一人300円、共同浴場薬師の湯は250円になり、良心的な値段になっています。露天風呂が好きな私は、迷わずに『村杉温泉 共同露天風呂』を選択しました。券売機で入湯券を買って、無人の箱に入れるのですが、受付に人はおらず、悪意があればタダで温泉に入れます・・・・・。(絶対にやってはいけませんよ・・・・・)

 この温泉は放射泉で、ラジウムが豊富に含まれています。情報によりますと、ラジウムの含有量が『日本一』とも言われているそうです。放射線は目には見えないので、この温泉は温泉特有のヌルヌル感はなく、無色透明で無臭でした。なので五感で感じる泉質については、特に特徴はなかったです。
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 共同露天風呂の方は、排水がそのまま川に流れるらしく、シャンプーや石鹸の使用が禁止されています。設備は、広い露天風呂と、着替えの小屋があるだけのシンプルな作りです。しかし、木々に囲まれており、大自然を満喫できます。露天風呂らしく、葉っぱや虫が浮いていますが、それはそれで風情があっていいものです。お客さんも何人かいて、途切れることなく入れ替わってました。中には海水浴場でよく見る『ビーチチェア』を持ち込んでいるツワモノもいました。
 もう一つの『共同浴場薬師の湯』は入ってはいませんが、泉質は同じだと思います。いろんなサイトを見ますと、こちらもシャンプーや石鹸類はありませんが、持ち込めば使えそうですね。みなさんもぜひ行ってみてください。
※ラジウムやラドンは海外では放射線のためあまり利用しませんが、微弱な放射線は細胞を活性化するとのことで、日本では温泉として利用しています。

今回は岐阜県高山市高根町にある『塩沢温泉』です。ここの露天風呂は、元々宿泊施設の露天風呂でしたが、宿泊施設が廃業したので、地元の有志の方が管理されている無料の露天風呂です。寸志を入れる箱がありませんでしたので、完全に無料の温泉です。他の方のブログでは、宿泊施設の建物が健在でしたが、私が行ったときには取り壊されて露天風呂だけになっていました。

 この露天風呂は、着替えスペースもなく露天風呂の片隅(橋の下辺りでみなさん着替えていました)で素っ裸になるだけ、何の設備もなく、ただただ大自然の中にポツンと露天風呂が一つのシンプルな温泉です。秘湯と言ってもいいでしょう。訪れる人も何人かおり、ツーリングのおじさんグループや年配の夫婦がいました。年配の夫婦はかなりのお気に入りで、何度か足を運んでると言ってました。ちなみにここは混浴です。水着もOKですが、着替える場所がありません。着替えを見られたくない人はちょっと工夫してください。年配の夫婦は車の中で着替えたそうです。

 この温泉は非常にぬるいので、何時間入っていてものぼせません。なので晩秋から冬は寒くてとても入れないでしょう。色は黄土色で、鉄の味がモロにします。露天風呂には温泉の成分が長年に渡って沈着していることが分かります。写真の川の対岸に、源泉が通っているパイプから温泉が漏れており、護岸に沈着していることが分かります。すぐ横が川になっており、山と川に囲まれた絶景の秘湯です。大自然を満喫したい方、秘湯大好きな方はおススメの温泉です。
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この温泉にシャンプー類はもちろんありません。排水設備もなく、すぐ横の川に垂れ流しになっていますので、シャンプーの利用はやめたほうがいいと思います。ちなみにポン助は石鹸を持参していきましたので、頭と体を石鹸で洗いました。石鹸ですので生分解されますので問題ありません。

というのも、何名かいましたので体を洗おうか迷いましたが、ちょうど皆さんお帰りになりましたのでラストは貸し切り状態となりました。貸し切り状態ですので、誰にも迷惑をかけないと判断しましたので体を洗うことにしました。シャワーはありませんが、ちょうど桶も持参していましたので、浴槽内のお湯を使いました。

 この場所は分かりずらく、カーナビの電話番号検索はできませんので、近くにある宿泊施設『塩沢温泉 七峰館』の電話番号を入力すれば国道361号線で近くまで行けます。そうしましたら、高根第1ダムと高根第2ダムの間にある塩蔵川という川があります。その川で国道から川沿いに向かう道がありますのでそのまま向かってください。そうしたら看板がありますので分かりますよ。

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