ポン助の雑談ブログ

興味を持ったことをまとめました。

2019年4月7日に、静岡県の御殿場にある「滝ヶ原駐屯地 創立45周年記念行事」に行ってきました。
今回のメインは、訓練展示といって、実際の戦車や榴弾砲やヘリコプターを使った訓練を一般公開するものです。砲弾は空砲か練習弾ですが迫力はあります。

戦車等の装備品の展示もあり、家族連れやカップルで賑わっていました。2018年にも訪問しましたので、2回目の訪問になります。

戦車に乗れるイベントがありましたが、開門と同時に列に並んだにもかかわらず人数制限のため乗れませんでした。

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開会式です。政治家のあいさつは聞き流して、自衛隊の皆さんがきれいに整列しています。

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90式戦車の観閲行進です。戦車以外にもいろいろな車両がありました。

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ヘリコプターの観閲行進もありました。

観閲行進以外にも、2018年にはあった74式戦車の現役車両は見当たりませんでした。やはり引退が進んでいるので、滝ケ原駐屯地でも引退してしまったのでしょうか。

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隊員の皆さんが訓練展示の準備をしています。2018年の時には場所取りに失敗してうまく見れませんでしたが、今回は一般見学者の前列に陣取ったため見ることができました。
設定として、敵の防衛線を突破し敵陣地を占領することを目的とします。

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ほんの一部ですが、戦車部隊が砲撃します。
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戦車部隊の援護を受け、歩兵部隊が突撃します。

動画もありますので、後日投稿します。

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訓練展示が終わり戻る90式戦車と隊員の皆さん。

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もう一つ、災害派遣の訓練展示もありました。今回は、89式装甲戦闘車も登場します。設定として火山噴火で噴石が飛ぶ中、ヘリと89式装甲戦闘車で、がれきに埋もれた自動車の中に閉じ込められた人を救出します。

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89式装甲戦闘車で車両をがれきから引き出しまし、カッターで車の扉を切断しています。去年は完全に切断しきれずやり直すハプニングがありましたが、今年は無事切断できました。中には救助者に見立てた隊員が入っています。

場所の関係でヘリは使えないので、ヘリに見立てた建物から救助隊が落下します。
89式装甲戦闘車は噴石から守ったり、通常の車両ではいけない場所に向かうために使用します。

あとは車両展示もあります。どこの基地にも展示してありますが、何度見ても興奮します。
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92式地雷原処理車

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施設作業車

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10式戦車。ぶっとい主砲がこっち見てます。最近やってませんがWOT(ワールドオブタンクス)のオンライン戦車ゲームを思い出します。このゲームで戦車が好きになりました。

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16式機動戦闘車です。見た目は戦車ですが、無限軌道(履帯・キャタピラ)ではなく装輪(タイヤ)になっています。

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10式戦車(奥側)と16式機動戦闘車(手前側)です。履帯とタイヤの違いが分かります。

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軽装甲機動車(左側)と中距離多目的誘導弾(右側)

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解説の看板がありませんでしたので、車種は分かりませんが展示してありました。現役引退したのでしょうか?

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61式戦車になります。こちらは完全に引退しました。

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こちらは大好きな74式戦車。引退が進み、この滝ケ原駐屯地でも引退した模様。

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ヘリコプターもありました。

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96式装輪装甲車(左側)、高機動車(左側)。高機動車は自衛隊基地周辺でよく見かける気がします。

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120ミリ迫撃砲(左側)、偵察用オートバイ(右側)。偵察用オートバイは乗ることができ、子供や女性など普段乗っていない人も乗っていました。

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110ミリ個人携帯対戦車弾。模擬弾頭も付いてます。

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01式軽対戦車誘導弾。どう見てもちょっと大きい鉄アレイに見えます。

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81ミリ迫撃砲です。見た感じ大変簡素な作りに見えます。

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小銃もありました。盗まれないように隊員の皆さんが目を光らせています。

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対人狙撃銃もありました。茂みから敵兵を狙撃します。

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84ミリ無反動砲。重量が16キロと軽いのですね。

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在日米軍の車両も参加しています。米軍の皆さんも気さくに話していました。
車両はとにかく大きくて、アメリカンサイズになっています。

米軍車両には中に乗れるものもあり、老若男女問わず皆さん乗っていました。

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展示館には64式対戦車誘導弾がありました。詳細な構造を公開して大丈夫なのでしょうか?

ここで一通り見学を終えましたので、仕事の都合上、正午過ぎに帰宅することにしました。

2019年4月7日に静岡県御殿場市にある陸上自衛隊駒門駐屯地に行ってきました。自衛隊基地で創立記念行事が行われていることを去年知ったため、行ける範囲内で観光しようと思いました。

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陸上自衛隊基地では、戦車に乗れるイベントがありますが、先着制が多いです。しかし今回の記念行事では、人数制限はなく戦車に乗車する体験ができました。今回乗った戦車は74式戦車になります。

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乗った感想ですが、乗り心地は良くありません。発進・加速・減速・旋回・停止の際に大きく揺れることになります。下から突き上げられる感覚と、旋回の際の大きく振られる感覚が忘れられません。皆さん歓声を上げていました。

しかし戦車は巨体にも関わらずかなり加速があるなとも思いました。この貴重な体験ができて大変うれしく思います。また乗ってみたいですね。

戦車体験乗車の様子です。

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自衛隊の方が戦車の格好していました。カメラを向けるとポーズをとってくれました。お茶目な隊員さんですね!

一番見たかった訓練展示も見ることができ大満足な一日でした。訓練展示の様子を公開します。

訓練展示前半です。(動画の時間の関係で前半と後半に分けました。)


訓練展示後半です。(動画の時間の関係で前半と後半に分けました。)

駒門駐屯地のグランドは狭いので、訓練展示が終わったら、戦車を展示する作業を行っていました。

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デッキからパノラマで撮影しました。戦車・機動戦闘車・榴弾砲・偵察車・地雷原処理車・軌車回収車などが展示してありました。

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これは一番好きな74式戦車。10式戦車や16式機動戦闘車に置き換えられてどんどん引退しています。

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90式戦車になります。最新の10式戦車の1世代前になります。砲塔も車体も垂直装甲です。この戦車にはセラミック系複合装甲を採用しているので、わざわざ被弾経始を考慮した傾斜装甲を採用しなくても耐えられます。

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これは陸上自衛隊戦車の最新型の10式戦車になります。こちらも複合装甲を使用しているので垂直装甲になっています。やはり最新型なので、戦車の周りをロープで囲っています。

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89式装甲戦闘車になります。主武装は35ミリ機関砲になります。軽戦車のような感じです。

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16式機動戦闘車になります。本物は初めて見ました。主砲は105ミリ砲で、見た目は戦車ですが、無限軌道(履帯・キャタピラ)ではなく装輪(タイヤ)になっています。

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こちらも最新式ですのでロープで囲われています。

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87式偵察警戒車です。機動力があり100km/h出すことができます。主武装は25ミリ機関砲。

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99式自走155ミリ榴弾砲です。155ミリ榴弾砲を搭載していて、太くて長い主砲がロマンを感じます。

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11式装軌車回収車です。10式戦車の車体を流用した戦車回収車になります。こちらも最新車両ですのでロープで囲ってあります。その隣には90式戦車回収車もあり、90式戦車の車体を流用しています。一応12.7ミリ重機関銃が自衛のために搭載されています。
戦車回収車は戦車が故障・損傷したときに回収する車両です。

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92式地雷原処理車になります。地雷原処理用ロケット弾を発射し、地雷を除去します。

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別のところには、61式戦車が展示してあります。こちらは平成12年に全車引退しました。90ミリ砲を搭載しています。

別の場所にも展示品がありました。
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軽装甲機動車です。

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96式装輪装甲車です。

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96式多目的誘導弾システムです。

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中距離多目的誘導弾です。

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81式短距離地対空誘導弾です。

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こちらには訓練弾も一緒に展示してありました。

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別の方向から見ると訓練弾がセットしてあります。

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93式短距離地対空誘導弾です。

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近くに「明朗・自主・積極」と書かれた第1機甲教育隊之碑がありました。鉄板に砲弾が貫通したようなものです。

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デッキからはこんな感じです。

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第二次世界大戦中にアメリカ軍が落とした1トン爆弾です。不発弾として発見されたもので信管は抜いてあります。

あとは1トン爆弾横の展示コーナーを見学して帰宅しました。翌週の2019年4月14日にも滝ケ原駐屯地で45周年記念行事がありますので見学することになります。

最近の韓国の言動を見て、我慢の限界を超え怒りを覚える日本人も多いだろう。天皇陛下への侮辱や元売春婦、元徴用工への異常な判決によって日本の企業に実害が出始めています。元売春婦、元徴用工は当人が志願して日本に協力したのは明白な事実です。当時の日本は労働としての給料も支払われ適切な対応をしていました。
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強制連行ではなく志願制で給料は支払われていました。

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猿芝居笑えます。

太平洋戦争中の問題は1965年の日韓請求権・経済協力協定で完全かつ最終的に解決済みの問題です。それをたびたび蒸し返して日本から金品をくすね取ろうとする浅はかな行いをしています。

徴用工問題では、日本企業の在韓資産差し押さえ判決が確定し、売春婦問題では日韓合意を一方的に破棄しました。その後も韓国軍の航空自衛隊機に対するレーザー照射問題も発生し、間髪入れずに天皇陛下への侮辱の発言もありました。竹島への不法入国は四六時中あります。

これだけ立て続けに日本に盾突く韓国に対して、一般国民だけではなく、政治家の間でも韓国への対抗措置を検討し始め、いつ発動するかの問題になています。韓国政府はこの問題を解決する気がなく、日韓局長級会談も決裂しました。

問題のいつ発動するかですが、政府は日本企業に実害が出てから発動と発表しています。実害とは日本企業の差し押さえられた財産を換金したときになります。

制裁内容ですが、「関税引き上げ・送金停止・ビザ発給停止・環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)への韓国の参加申請拒絶・輸出規制(フッ化水素など戦略資源)・素材輸出規制」などなど100以上の項目があります。

韓国は日本というバックアップがあって初めてウォンを国際通貨に替えることができ、日本の銀行の信用状があってドル決済(貿易)ができます。なので民間銀行を通しての金融制裁として信用状の中止を行えばダメージを与えることができます。

韓国は外貨準備高を水増ししており、正確な金額は公表額よりかなり少ないといわれています。実際に過去の金融危機の時も水増ししていたことが分かっています。外貨が心もとない韓国にスワップ協定拒否など、金融制裁が一番効果的で返り血が少ない制裁方法と言われています。とはいっても、日本が提供する戦略資源や素材などは韓国の代わりに輸出できる国はたくさんありますので、別の国に輸出すればいいだけの話になります。

韓国はやがて日米欧の陣営から中露陣営の傘下に入る国ですので、徹底的に痛めつけておいた方が日本の国益につながります。


2019年7月1日に、7月4日からフッ化ポリイミド、レジスト(感光材)、フッ化水素の韓国向け輸出を輸出規制を行うと発表がありました。手続きの簡略化や輸出許可の申請を免除されている外為法の優遇措置である「ホワイト国」から韓国を外すということです。

しかし完全に輸出禁止にするわけではなく、手続きを複雑にして輸出しにくくするだけですので、今後さらに締め上げる必要があります。

2019年8月2日に、韓国をホワイト国から外すという閣議決定がなされました。なので8月下旬にはホワイト国から外れると思われます。これで対象範囲が広がりますので、今後の動向に目が離せません。韓国が騒げば騒ぐほどダメージが効いていると思いますので、粛々と制裁を続けてほしいと思います。

2019年3月31日に、三重県いなべ市にある貨物鉄道博物館に行ってきました。丹生川駅にある展示品を一通り見学しましたので、東藤原駅に展示してあるホキ5700形(ホキ25767号)を見学しました。

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車両には「小野田セメント」と書かれています。三岐鉄道の筆頭株主である太平洋セメント株式会社の前身の会社になります。

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現役の線路には現役のタンク車が止まっています。ちゃんと太平洋セメントとと書かれています。この東藤原駅は貨物列車の拠点になっており、機関車やタンク車、多数の側線があります。

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三岐鉄道ED45形電気機関車が2両連結された状態で作業していました。

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2両連結されたED45形電気機関車が並んでいます。全部で4両ですね。

この時には特に連結や入替えなどの作業はやっておらず、このまま西藤原駅に向かうことにしました。

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西藤原駅は三岐鉄道三岐線の終着駅になります。駅舎は蒸気機関車を連想する構造となっており、郵便局の建物も蒸気機関車になっています。
ホームは島型で2線ありますが、1つは蒸気機関車と電気機関車が展示されていますので、実質1面1線となっています。

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先頭が蒸気機関車で、後ろに電気機関車があります。

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現役のホームのすぐ横のレールに降りて見学できるとは夢のようです。

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駅前の広場にはミニレールが敷かれており、定期的にミニ列車が運行されていますが、この時は運行日ではないため閑散としています。運行日には子供連れの家族でにぎわっています。

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ミニ列車の車庫と転車台もあります。転車台もミニサイズでかわいらしいですね。

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展示してある線路は、奥側に延びている現役の線路と繋がっている様子。

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蒸気機関車と並んで現役の列車が止まっています。方向幕は近鉄富田と書かれていました。始発駅ですが乗客は少なく、この時はおじいちゃんと孫の2人だけで出発していました。

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ED222もありました。かつてはかなり荒廃が進んでいたそうですが、ボランティアの人々のおかげで今では塗装も新しくきれいな状態で保存されています。

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三岐通運DB25もあります。屋根もなくちょっと色あせているような感じです。

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広場には線路の幅の違いの説明がありました。一番狭いのは三岐鉄道北勢線で使われている狭軌で762ミリしかなく軽便鉄道になっています。今では数少なくなりました。
真ん中のは1067ミリで、三岐鉄道三岐線やJRなど幅広く使われている日本の標準軌になります。
一番広いのは1435ミリで近鉄線や新幹線などで使われている広軌(世界では標準軌)になっています。

日本では山が多くカーブやトンネルの関係で、世界基準から見ると狭軌(日本の標準軌)を使うことになったと聞いたことがあります。

これで貨物鉄道博物館やそれに付随する探索を終えましたので帰宅することになりました。



2019年3月31日に、三重県いなべ市にある貨物鉄道博物館に行ってきました。貨物鉄道博物館は、三岐鉄道三岐線の丹生川駅に併設されています。しかし三岐鉄道は基盤を提供しただけで、運営は地元のボランティアの人々と寄付金によって運営されています。

博物館自体は、毎月第一日曜日の10:00~16:00までで、今回は博物館の中身は見学できませんでしたが、展示してある車両は365日24時間いつでも見学可能です。

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丹生川駅です。1面2線を持つ駅になります。交換可能な駅になっており、この駅で上下線のすれ違いが行われていました。

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駅前に広い駐車場があり、駅のすぐ隣にDB101号とタンク車が4両連結された状態で保存されています。DB101号はかつて
東海道線用宗駅から分岐していた巴川製紙所の工場引き込み線で活躍し、貨車の入替え等で使用されました。

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国鉄タ2000形タンク車(アルコール専用)
国鉄タム500形タンク車(ガソリン専用)
国鉄タム5000形タンク車(塩酸専用)
国鉄タム8000形タンク車(過酸化水素専用)

の4両のタンク車があります。国鉄タム8000形タンク車は純アルミ製でこの1両だけ色が違いました。

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貨物を見学中に、ちょうど現役の貨物列車が通りかかりました。三岐鉄道三岐線は筆頭株主の太平洋セメントの貨物を運搬しています。

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「テワ1」と書かれた有蓋車があります。搬入時の様子の写真が他のサイトにありましたが、どうやら塗り替えた様です。

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旧日本陸軍が使っていた日本陸軍九一式軽貨車と
日本陸軍九七式軽貨車もあります。

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道路を挟んで貨物鉄道博物館の建物があります。しかし休館日でしたのでシャッターが下りています。

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東武鉄道39号蒸気機関車(旧国鉄5650形蒸気機関車)が建物脇に保存されています。

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後ろのは貨物列車が連結された状態で保存されています。

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瀬戸電気鉄道(名古屋鉄道瀬戸線)で使われた名古屋鉄道ト1形無蓋車(ト15)と、愛知電気鉄道で使われた名古屋鉄道ト200形無蓋車(ト246)

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蒲原鉄道ワ11形有蓋車(ワ11)と北越鉄道で使われた国鉄ワ1形有蓋車(ワ5490)と西濃鉄道で使われた国鉄ワフ21000形有蓋緩急車(ワフ21120)。前の2つは若干色あせています。

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ワフ21120の後ろ姿。国鉄テラ1形鉄製有蓋車(テラ146)と並んでいます。

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中も撮影できました。扇風機と暖炉?があります。

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テラ146は修理中でしょうか?骨組みが組まれています。引き込み線にしまわれていました。

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国鉄シキ160形大物車(ロシキ160)。変圧器運ぶ車両になります。やはり大きいです。

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貨物には「株式会社日本AEパワーシテムズ」と書かれています。

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福井鉄道ホサ1形ホッパ車(ホサ1)が最後尾にあります。

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後ろは分岐器があり、線路が続いています。

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分岐器を動かそうとしましたが、線路の可動部分に南京錠でロックがされており動かすことができませんでした。一度動かしてみたかったのですが残念です。

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後ろからの撮影。まだまだ貨物の収納ができそうですが、あまり詰めすぎると入れ替えができなくなります。

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貨物鉄道博物館に展示してある線路は、現役の路線とは完全に切り離されています。

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分岐器の上に展示車両があります。

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ちょうど普通列車が丹生川駅ですれ違いを行っています。


貨物列車も通りましたので動画にまとめました。

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