ポン助の雑談ブログ

興味を持ったことをまとめました。

その他

離党を表明した豊田真由子議員の元秘書への暴言、録音されていましたがひどい内容ですね?

全文

豊田議員「このハゲーーー!」

秘書「いやすいません、ちょっと。〇〇へ行っていただく連絡ということで」

豊田議員「ちーがーうーだろー!」(違うだろう)

『打撲音のボコッ』

 秘書「すいません、運転中でもあるので」

 豊田議員「違うだろー!」

『打撲音のボコッ』

秘書「いや、たたくのはすいません」

豊田議員「お前はどれだけ私の心を叩いてる!これ以上私の評判を下げるな!」

秘書「はい」

豊田議員「私の心を傷つけるな!」

秘書「はい」

豊田議員「これ以上私の支持者を怒らせるな!」

You Tubeに動画を作りました



ミュージカルバージョン


そんなつもりじゃなくても〜〜
 
お前の〜〜
 
娘を轢き殺してそんなつもりはなかった
 
って言われてるのと同じ〜〜
 
あーそれじゃしょうがありませんね
 
そんなつもりなかったんじゃしょうがありませんね〜?
 
(元政策秘書)の娘が顔がグシャグシャになって
 
頭がグシャグシャ 脳みそ飛び出て車に轢き殺されても
 
そんなつもりはなかったんです〜〜
 
で済むとおもっているなら同じことを言い続けろ〜〜

夏休みや冬休み、春休みになると青春18きっぷで鉄道の旅をする人は多いでしょう。今はJRが第三セクターになったりして、昔よりも青春18きっぷの使い勝手が悪くなったと思うのは気のせいでしょうか?
青春18きっぷと言えば、ムーンライト〇〇〇などの夜行列車でしたが、今では夜行列車は絶滅危惧種ですね。
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さて、東海道線で静岡県を通った方なら分かると思いますが、静岡県はやけに東西が長いです。それに快速列車等の優等列車がありません。熱海から東京方面でしたら、快速アクティーがありますし、豊橋より名古屋方面は快速列車が豊富に走っています。

列車の本数も、熱海より東京方面、豊橋より名古屋方面は多いですが、豊橋-熱海間は1時間3~4本と静岡県内だけが少ないと思いませんか?そればかりか、連結数も3両編成が主流で、ほかの区間と比べても冷遇さが際立っています。

JR東海の言い分としては、利用者数がどうのこうのとか、どの駅も利用者数が平均なので優等列車を走らせられないとか、優等列車を走らせるためには駅を改造しなければいけないとかで全くやる気がありません。

それもそのはず、なぜかといえば、静岡県内だけ「ライバルがいない」からです。東京方面は小田急が小田原―新宿間を走っていますし、名古屋方面は名鉄が走っていますよね?だから客を奪われないように待遇を良くするんですよ。

だから静岡県内は何もしなくても客が乗るから放置プレーなんですよね。「嫌なら新幹線でも乗ってな!」って感じの高飛車な感じなのです。

そのくせ静岡県に止まる新幹線の本数は1時間当たり3本、そのうちひかりは1本しか止まらないんですよ。のぞみは全て素通りなんです。

もし静岡県内に、東海道線と並行に走る路線があれば、待遇が良かったのかもしれませんね。

※久しぶりに静岡県内の東海道線を利用しましたが、ちょうど運悪くなのか、豊橋、浜松、掛川、沼津、熱海と乗り換えばかりになってしまいました。掛川ー島田間が一番本数が少ないです。昔は豊橋ー浜松ー熱海の列車がもっとあったような気がしましたが、今は減ってしまったような気がします。

車を運転する方はオービスを知っていますよね?速度オーバーすると赤く光る厄介者です。今回はそのオービスについて簡単に紹介します。


オービスの種類
①レーダー式オービス
 道路上のアーチに レーダー波を照射するアンテナ部分があり、路肩にカメラ装置が設置されているタイプ

ループコイル式オービス
  道路舗装の下にループコイルを埋設して、その上を通過する車輌の速度を計測するタイプ。路肩にカメラ装置が 設置されているタイプ。道路上のアーチがなく、レーダー式のオービス探知機では探知できない。GPS探知機では探知できる

Hシステム
  道路上のアーチにハンペン形のレーダーがあり、カメラもその横にある。最もよく見かけるタイプで、フィルム切れの心配がないので、光ったらすぐに通知が来ます。

LHシステム
  道路舗装の下に埋設されたループコイルで速度を測定し、道路上のカメラ装置で撮影する。レーダー式のオービス探知機では探知できない。GPS探知機では探知できる

⑤移動式オービス 

  警察のワゴン車から測定と撮影を行なう。だいたい決まった場所で行っています。種類によってはレーダー式のオービス探知機は探知できない場合もある
追加※最近、住宅街にも設置できるような小型の移動式オービスが運用されているそうです。

光る違反スピード
一般道では30kmオーバー、高速道路では40kmオーバーで光る可能性あり。基本的に一発免停の点数で光る可能性があります。場所によっては設定が緩く、上記の速度でも光らない場合もあります。でもどのオービスが設定が緩く、どのオービスが設定が厳しいのか公表していないので分かりません。

光らせないために
オービスの前には必ず最低2か所に「自動車速度取締器設置路線」と書かれた看板があります。その看板を見たら速度を落としてください。その先にはオービスがある可能性が高いです。

古いタイプのオービスでは、フィルム切れ(現在フィルムは製造されていない模様)のため光っても写真が送られてこない場合があります。この場合はラッキーですね。あと、ちょうど並行する2台が写ってる場合も、どちらが違反車両か分からないため送られてきません。

あとはメンテナンスに多額の費用が掛かるため、壊れたまま放置したものや、警告の看板だけあり、オービスを撤去場所もあります。いずれにしても制限速度を守ることが皆さんの身を守るんですよ。

都市伝説では、女性を助手席に乗せていれば、例えオービスに写真撮られても証拠写真が送られてこないという話がありますが、バンバン送られてくるそうです。

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