ポン助の雑談ブログ

興味を持ったことをまとめました。

観光地

群馬県高崎市にある榛名神社と箕輪城(みのわじょう)に行ってきました。

1.榛名神社
前にテレビでサンドウィッチマンのバスサンドでやっていたので、一度訪問してみたくなり、3連休の際に行ってきました。


国道406号線、県道33号線を進めば到着します。もう少し山頂に進めば、榛名湖、榛名富士に行くこともできます。
駐車場も、無料の駐車場が点在していますので近くから遠くまで好きなところに停められます。

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榛名神社は関東屈指のパワースポットで、開運、五穀豊穣、商売繁盛などにご利益があります。一番肝心な恋愛成就はありませんでしたが、無理難題をお願いしました。

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鳥居と山門をくぐりいよいよ参拝開始です。緑に囲まれていますが、真夏の暑い季節ですので、少し動くだけでも汗が止まらない暑さです。

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序盤ですので急こう配はなく、整備されたなだらかな石畳を進みます。横には榛名川が流れています。

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階段を上ると三重塔が見えます。緑に囲まれて非日常的な空間を楽しむことができます。

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落石防止なのか、鉄骨で補強された参道を歩きます。左側には大きな岩がそそり立っています。

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右側の手水舎で身を清めてから階段を上ることになります。左手には矢立杉があります。

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矢立杉になります。どうやら武田信玄が箕輪城攻略の際に参拝矢を立てて祈願したと言われています。

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手水舎の横には滝を見ることもできます。水量は少ないですが涼を感じることができます。

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さらに進むと、おみくじ・お守り・御朱印などをやっている場所があります。ベンチもあり小休止できます。巫女さんも可愛い子が多かったです。縁結びのお守りも売っていましたが今回は見送りました。

ここから階段を一気に上り、双龍門をくぐって本堂を参拝します。

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朝の早い時間帯でしたが、参拝客は大勢いました。ここで恋愛成就と株の損を取り戻すことをお願いしました。まあ無理難題だとは思いますが・・・・・

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本堂裏にあるこの岩(御姿岩)が本当のパワースポットになります。この岩の洞窟にご神体が祭られています。見てのとおり、本殿と岩が一体となっています。

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岩のくびれた部分に大麻(おおぬさ)がありました。あんな高いところにどうやってセットしたのでしょうか?気になるところです。

これで参拝を終え、戻る途中(縁結びの水琴窟の目の前)で茶屋がありましたのでこんにゃくをいただきました。
みそおでん・力こんにゃくがありどっちにしようか迷いましたが、みそおでんにしました。
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自家製のみそがとてもおいしいです。こんにゃくは群馬の名産ですので、帰りに買って帰ることにしました。


2.箕輪城
榛名神社を後にしたら、箕輪城を訪問しました。というのも、昔やったゲーム「信長の野望」に出てきた城ですので、一度訪問してみたくなり、急きょ訪問しました。というのも、スマホで調べていたらあまり遠くない場所にありましたので、帰りに立ち寄ることができると判断したため訪問しました。
箕輪城は長野業正の城で、北条氏康・上杉謙信・武田信玄・織田信長と言った有名な戦国大名の侵攻を受けた城になります。それだけ重要な拠点だったということですね。


無料の駐車場もあり、駐車場から徒歩数分で着くことができます。

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門が復元されていました。今回は訪問者が2組ぐらいしかおらず、1組は山城が好きなグループでした。

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門の横には大堀切があります。

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この堀切を上って敵城へ攻め込むのは大変です。上から矢で撃たれて討ち死にします。

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大堀切の説明があります。

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箕輪城全体の見取り図がありました。平城みたいに天守閣などはありません。館跡があるだけです。

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館跡になります。復元とかはありませんが、平らな広場になっていました。

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箕輪城の歴史について説明がありました。

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井戸もあります。見た感じ現在は枯れているっぽいですが、籠城戦になると水は貴重な戦略物質になります。水を絶たれたら城を枕に討ち死にするか降伏するしかありません。

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戦いで戦死した武士の慰霊碑です。数々の戦いがありましたので、戦死した武士も多いです。

これで榛名神社と箕輪城を訪問しましたので帰宅することになります。

2016年に公開された新海誠監督のアニメーション映画「君の名は。」が2019年6月にテレビで2回目の放送が行われたので、舞台(糸守湖)のモデルとなったと言われる諏訪湖・立石公園を訪れました。
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その次の日に宮水神社のモデルとなったと言われる気多若宮神社・飛騨山王宮日枝神社を訪問しました。宮水神社で宮水三葉ちゃんが巫女を務めています。


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最初は気多若宮神社に向かいました。場所はこちら
JR高山本線の飛騨古川駅からすぐのところにあります。駐車場も完備されており、手軽に参拝できます。

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これがモデルとなった場所です。

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こんな感じ。やはりみなさん同じアングルで記念写真を撮っていました。

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本殿にも参拝し、今後の人生で芽が出るようにお祈りしました。公開から3年余り経っているので、混雑もなく落ち着いた雰囲気の神社になります。

次に飛騨山王宮日枝神社を訪問しました。場所はこちらになります。こちらも宮水神社のモデルとなった神社とも言われています。
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この鳥居をくぐって本殿に向かいます。
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モデルのアングルはこんな感じですね。

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アニメではこちら。似ていますね。

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階段の上からも撮りました。ここで三葉ちゃんみたいに、「来世は東京の美少女女子にしてくださーーい」と心の中で叫びました。

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三葉ちゃんは「来世は東京のイケメン男子にしてくださーい!」と叫んでいましたね。

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本殿近くに御神木でしょうか、大きな木がありました。

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三葉ちゃんが巫女をして、踊っているのはこのような場所でした。

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参道になります。

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下校中の場所と同じです。

あとは、飛騨古川駅周辺に舞台となった場所がいくつかありましたので訪問しました。


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JR高山本線の飛騨古川駅

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寸分違わす全く同じです。

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飛騨古川駅のタクシー乗り場

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ここも全く同じです。

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飛騨市図書館

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糸守町の隕石について調べていた図書館。柱の感じなど同じです。

ここで株のデイトレードについて1時間ぐらい勉強しました。

他にもバス停なども見たかったのですが、ここで時間の関係で帰宅することになりました。
滞在は短時間でしたが、好きなアニメの舞台と同じ場所に感動を覚えました。

2016年に公開された新海誠監督のアニメーション映画「君の名は。」が2019年6月にテレビで2回目の放送が行われたので、舞台(糸守湖)のモデルとなったと言われる諏訪湖・立石公園を訪れました。
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感動の映画のワンシーンです。糸守湖の見える山中で瀧君と三葉ちゃんが時空を超えて再開するところです。奇跡的に三葉ちゃんや糸守町の住民を救うことになります。青春ですね。

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高台にある立石公園からは諏訪湖が一望できます。この日はあいにくの小雨でしたので、カタワレドキでしたが雲で覆われていました。

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ここからの夜景も絶景との情報もあり、「君の名は。」の影響もあって昼夜を問わず人気スポットとなっています。20台ほど停められる駐車場とトイレも完備しています。

この日も駐車場はほぼ満車で、家族ずれやカップルでにぎわっていました。テレビで放送された後ということもあって、聖地として訪れている人もいました。

大きな滑り台もありましたが、ロープでバリケードされており、使用禁止になっていました。


場所
徒歩:JR中央本線上諏訪駅から徒歩約30分。
車: 中央自動車道諏訪インターから国道20号を約15分。


あとはもう一つ諏訪湖を一望できる「高ボッチ高原」ではないかとの説もあります。
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今回は時間の関係上訪れませんでしたが、こちらの方がイメージとぴったり重なる気がします。高ボッチ高原から見た方が、標高や諏訪湖(糸守湖)の見え方や大きさがより似ていますね。


場所


2019年のゴールデンウィークに恐山安家洞を訪問し、もう一つ小坂レールパークも訪問しました。小坂レールパークは秋田県鹿角郡小坂町にあります。小坂鉱山の小坂鉄道が2009年に廃止され、2014年(平成26年)に旧小坂駅の線路をそのまま利用しているレールパークです。

小坂鉄道は1994年(平成6年)まで旅客営業(1日6本)を行っておて、2009年(平成21年)まで貨物営業(1日2往復)を行っていました。

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旧駅舎をそのままレールパークとして使用しています。今回訪問時は特に子供連れの家族が多く訪れていました。

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駅舎内部もそのままです。運賃表や時刻表もあります。正面に窓口で入場券を購入します。

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入場券がこちらです。硬質切符のような作りになっていて、改札口で切符を切られます。

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駅構内は当時のままで、側線にディーゼル車やホッパー車・(古ぼけた)客車が止まっています。

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小型の蒸気機関車が展示してあります。

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その後ろには、貴賓車が連結してあります。秩父宮・高松宮両殿下が小坂鉱山を見学の際に使用しました。

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その後ろにはブルートレインでおなじみの寝台列車「あけぼの」が4両連結して展示してあります。現役時代は「上野駅⇔青森駅」を走っていました。先頭車両は内部を見学でき、後方の車両は申し込みをすれば宿泊もできます。

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寝台列車は乗ったことないので初めて内部を見学しました。古き時代を感じさせる作りになっています。

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側線に塗装がはがれ古ぼけた客車がありました。側面に「DOWA」と書かれています。現役時代の小坂鉄道は小坂精練が運営していて、DOWAホールディングスの傘下ですのでその名残だと思います。

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別料金で観光トロッコも運転しており、構内の線路を往復します。随時運行となっているようで、お客さんが来たら随時運行していました。

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これが観光トロッコの先頭車両です。ラッセル車のようですね。

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これが連結している客車です。随時運行ですので1両で座席数が多くありません。

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ホームから線路を渡り、レールバイクや車庫を見学することができます。一般人が駅構内の線を渡ることができるなんて夢のようです。線路は錆びていますが使った形跡はあります。側線も分岐器も現役のようです。

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一番奥の側線はレールバイク専用になっていました。何組かの家族連れやカップルが楽しんでいました。今回も一人で訪問したので見学だけしました。

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小坂駅から線路が続いていますが、分岐器奥の道路でバリケードがされています。

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車庫にはディーゼル車をメインに展示しています。このディーゼル車は動きます。というのも、小坂レールパークでは本物の車両で運転の体験ができるため、現役の車両があります。
運転の体験をするには事前申し込みと別途料金が掛かりますが、運転士にあこがれた方にとっては夢のような体験ができます。座学を終えてから運転できるようです。

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このディーゼル車は運転席に入ることができます。

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大人気ですので順番待ちでした。

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運転席からの眺めです。レバーや機器類があります。

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運転席から駅構内が見渡せます。まるで運転士になった気分です。

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反対側にも運転席があります。

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運転体験もしました。出発進行!!(嘘です)


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様々な列車が展示してあります。

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パナソニックのエボルタ乾電池で動くエボルタ号です。2014年のイベントで使用され、単一乾電池99本で動きました。わざわざ車両まで製作しました。

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列車の部品や踏切・信号も展示してあります。

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ディーゼル車のエンジンも展示してありました。鉄道のエンジンだけあってものすごく大きいエンジンです。重い貨物列車を連結するので馬力もあるのでしょうね。

基本情報

営業期間・・・・・おおむね4月上旬~11月下旬
営業時間・・・・・9:00~17:00(16:30最終入場)
乗り物休止日・・・毎週 火・水曜日
入園料・・・・・・大人500円 子供250円
体験料金・・・・・観光トロッコ 大人300円 子供150円
         レールバイク 大人500円 子供250円

2019年のゴールデンウィークに恐山を訪問を訪問し、その後に岩手県岩泉町にある安家洞(あっかどう)を訪問することになります。安家洞は以前岩手県の神秘的な鍾乳洞「龍泉洞」を訪れた際に知りました。しかし事前の調査不足もあって訪問しなかったため、今回訪問することになりました。

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この安家洞は日本一長い洞窟で、分かっているだけでも総延長23,702mになります。一般公開されているのは、入り口から約500m部分です。この鍾乳洞は1000箇所以上の枝分かれの道があり、迷宮型鍾乳洞になります。

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受付で入場料1000円を支払います。ここでヘルメットを貸してくれます。あと100円で懐中電灯もレンタルできます。今回は10時ぐらいに到着しましたが、駐車場には車がなく観光客は誰もいませんでした。

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鍾乳洞の入り口になります。入口は分厚いコンクリートでできています。

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入口から狭く、中腰にならないと先に進めません。洞窟探検気分です。

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どうやら2016年8月30日の台風10号でかなり水没したらしく、水没地点が表示してありました。

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最初の部分は鍾乳洞というよりは、ゴツゴツした岩の洞窟といった感じです。カラフルなライトアップはなく、裸の蛍光灯だけのシンプルな作りです。

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洞窟は下へ続いています。この階段の折り返し部分が「校長先生の泣き所」という場所です。説明文では、生徒たちと洞窟探検した校長先生が迷子になり、この場所で発見され泣いていたということです。

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さらに下に続いています。階段部分以外は泥に覆われている部分が多く、かなり滑ります。

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さらに進むと穴守地蔵というものがありました。お地蔵さまには見えませんが石筍でしょうか?あと残念なことに、多くの石筍がありましたが台風での洪水の影響なのか折れているものも多数ありました。

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先に進むとだんだんと鍾乳洞らしくなってきます。

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所々で中腰にならないと進めない箇所があります。ここは「二の関」と書いてありました。

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中盤以降になると色々な鍾乳石があります。「ワニの口」と書かれた鍾乳石です。鍾乳石がワニに見えます。

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写真写りが良くありませんが、「三の関」と書かれており、やはり中腰じゃないと進めないほどの狭さになります。

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しかし中腰で進むといきなり大広間になっています。鍾乳石が垂れ下がっていて鍾乳洞らしいです。

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石筍の赤ちゃんでしょうか?小さい石筍が生えています。長い年月をかけて大きく成長するのでしょうか?

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神殿と呼ばれるところです。立派な鍾乳石があり、安家洞で一番美しいところです。ライトアップもカラフルなものではなく、シンプルな白一色です。

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「おっぱい岩」なる怪しい石筍がありました。よーく見ると石筍の先端が窪んでいて水が溜まっていました。水がしたたり落ちる影響で窪んだのでしょうか?

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「南部鉄瓶」と呼ばれる鍾乳石です。見ての通り南部鉄瓶そっくりです。一番なるほどなーと思ったネーミングです。

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「親子の象」と呼ばれる鍾乳石です。写真では見にくいですが、現場でよくよく見ると象に見えなくもないといった感じです。

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万年柱といった太い鍾乳石の柱があります。他のものと比べてかなり太いです。

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お釈迦様の指と海坊主です。お釈迦様の指は、下から手が伸びているような感じの鍾乳石です。海坊主はよく分かりませんでした。

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このお釈迦様の指は、西遊記の「孫悟空とお釈迦様の5本の指」を連想させてくれました。

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「クラゲの海」という場所です。石筍がクラゲのように見えます。

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「一角サイ」です。サイの頭に見えます。

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「ラクダとペンギン岩」です。砂漠と南極の組み合わせは面白いです。現実世界では動物園以外ありえない光景です。

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氷山と名付けられた場所です。成長途中の石筍でしょうか?

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天井から鍾乳石が伸びており「オーロラ」と名付けられていました。

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ここで終わりです。これ以上先は一般公開されておらず、鉄格子と南京錠で固く閉じられています。しかし別途料金でガイド付きのツアー等ならこの先に進むことができるそうです。

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鉄格子から先を撮影しました。木製の階段が地底奥深くまで続いています。光が届かない闇の世界です。なんといっても総延長が分かっているだけでも23kmを超えていますので、この先が気になるところです。ここで折り返しですので、来た道を戻ることになります。

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帰り道で「曾議室」なる場所がありました。どういう意味なんでしょうか?

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バナナ岩なるものもありました。

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正規ルートからちょっと外れたところに「ミニ迷宮探検」といった通路がありました。この通路は照明が一切なく、懐中電灯のみで進むことになります。しかしこのシステムを事前に把握していなかったため探検することができませんでした。あと、懐中電灯も故障や電池切れといった万が一のことがあってはいけないので、懐中電灯は2つ以上用意する旨の注意書きもありました。
ちょうどすれ違いに1組のカップルが出てきました。

安家洞は観光地化されている龍泉洞があまりにも有名すぎるので影が薄い存在となっていました。龍泉洞はライトアップなどの演出もあって「水と光と岩の芸術」の神秘的な鍾乳洞ですが、安家洞は迷宮探検といった冒険的な鍾乳洞になります。

龍泉洞が女神とすれば、安家洞は野獣といった感じになり、それぞれ違った特徴がありました。

これで安家洞の訪問を終え、秋田県小坂町にある「小坂レールパーク」を訪問します。小坂レールパークは、小坂鉱山の鉱山鉄道の廃線をそのまま利用したレールパークになります。


安家洞の基本情報

営業時間・・・・・9:00~16:00
入場料金・・・・・1000円(大人)、600円(子供)
その他レンタル・・・・・100円(懐中電灯)



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